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2007年08月26日

浅尾美和、観客に体触られる

「完全に観客と分離されていなかったため、
観客に体を触られるなど、
集中力を欠いても無理はない部分があった」
人気者の宿命?


浅尾組完敗3位…ビーチバレー
2007年08月26日08時15分

 ◆ビーチバレー マーメイドカップ最終日(25日・神奈川県鵠沼海岸) 1勝1敗で優勝の可能性を残していた浅尾美和、西堀健実組(ケイ・ブロス)は2連勝の佐伯美香(ダイキ)楠原千秋(湘南ベルマーレ)組と対戦したが、13−21、16−21で完敗。優勝はならなかった。佐伯、楠原組は3連勝で初V。ほかの3組が1勝2敗で並んだが、セット率と得失点差により浅尾、西堀組は昨年に続いて3位に終わった。

 浅尾・西堀組の完敗だった。日本最強の佐伯・楠原ペアにスパイクは拾われ、逆に強打を打ち込まれる。そのうえ、楠原のジャンプサーブが絶好調。2セットで8本もノータッチエースをたたき込まれては、勝負にならない。ストレート勝ちが優勝の条件だったが、いいところなく敗れ「一番いい所と一番悪い所が出た大会でした」と浅尾は唇をかんだ。

(中略)

 今回の大会は、練習場とコートが遠く、しかも完全に観客と分離されていなかったため、観客に体を触られるなど、集中力を欠いても無理はない部分があった。 「でもそれは言い訳にしていないし、言い訳にできない。克服しないと」と川合庶コーチ。人気者の宿命も背負い、浅尾・西堀組は戦い続けなければならない。

http://news.livedoor.com/article/detail/3281751/






posted by paradise7★ at 09:33| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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