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2013年07月27日

おぎやはぎ・矢作が証言「篠田麻里子は歌がヘタでマイクをオフにされていた」


ぎやはぎ・矢作「篠田麻里子は歌がヘタでマイクをオフにされていた」

2013年07月25日放送の「おぎやはぎのメガネびいき」で、
おぎやはぎ・小木博明が、AKB48篠田麻里子の卒業について語った。

矢作「我らが篠田麻里子が卒業するね」

小木「我らが?(笑)」

矢作「俺らがAKBの話の中で、一番出てくるのは篠田麻里子の話でしょ?」

小木「一番知ってるのは、篠田麻里子だもんね」

矢作「一番仲良いのは篠田麻里子だね。その篠田麻里子が、涙、涙の卒業ですよ」

小木「したんだよね〜福岡だっけ?」

矢作「いろいろ行ってたね。秋葉原でもやったんだよね?」

小木「カフェ前で?」

矢作「へぇ」

小木「劇場のアルバイトだったんだね」

矢作「なるほどね。最後、AKB48劇場で公演をして、卒業したんだね」

小木「もう27歳ですよ」

矢作「『AKB48は、私にとって青春でした』…そうだね」

小木「そうじゃない?」

矢作「7年半ですよ」

小木「そんなやってんだ?」

矢作「燃え尽きたね」

小木「うん」

矢作「記事にあったよ。『確執のあった板野友美と』…って」

小木「確執があったの?」

矢作「あんまり仲が良くなかったのかな?」

小木「似たもの同士って感じがするからね」

矢作「気の強い感じ?」

小木「そう。2人ともなんか…調子に乗ってるとかじゃないんだけどね(笑)」

矢作「なんちゅう言い方するの(笑)本当に良い言い方できないんだよね」

小木「なんて言うのかな…」

矢作「気が強い同士だよね」

小木「ファッションも…」

矢作「媚びない感じ?」

小木「上手いね、そういう表現」

矢作「ふふ(笑)」
小木「あの2人だけ、なんか違くない?学生時代から、ちゃんと人気者っていうか。ちゃんとリーダーシップ的な感じできたでしょ」

矢作「あぁ」

小木「それ以外の子って、実は学生時代地味だったりとか」

矢作「ふふ(笑)」

小木「高校デビューじゃないけど、芸能界でデビューというか…学生時代に急にヤンキーっぽくなった子っているでしょ?」

矢作「あぁ」

小木「そういう感じの人が多いじゃない?」

矢作「あぁ」

小木「昔は日陰に居た感じで…」

矢作「もう、やめろ!(笑)」

小木「言えないんだよ、うまく表現できないんだよ。でも、言ってる感じはわかるでしょ?」

矢作「まぁ…」

小木「この篠田麻里子と板野友美だけは、なんか他と違う感じしない?だからぶつかり合っちゃう、みたいな」

矢作「そう?板野友美は、学生時代から目立ってたタイプじゃないんじゃない?AKBになってから、ちょっとああいう感じになったんじゃない?」

小木「そういうパターンもあるかもしれないけどね。だけど、学生時代から悪い感じはしたでしょ?不良っぽい」

矢作「不良グループに居た感じ?ヤンキーのグループにいる可愛い子ってこと?」

小木「そうそう」

矢作「あぁ」

小木「そのイメージなんだけど。篠田麻里子も、そんな感じ」

矢作「へぇ、あぁそう?俺はそんな感じしない。単純に気が強いって感じ」

小木「それだけなのかねぇ」

矢作「篠田麻里子と小嶋陽菜は、プロ意識が強いって言ったでしょ。だから、絶対に写真週刊誌に撮られないよって」

小木「うん、そうね。でも、これからはもう恋愛良いんでしょ?」

矢作「そうね。…32歳までに結婚したいって言ってるんだ?あと5年ね」

小木「実質、27歳までは恋愛禁止だったわけでしょ?」

矢作「うん」

小木「じゃあ、5年しか恋愛できないってこと?」

矢作「うん」

小木「それ寂しいよね。恋愛人生が少なくない?」

矢作「いいでしょ、別に。1人で」

小木「1人?まさか1人なワケないでしょ(笑)」

矢作「俺はそういうの信じてるけど(笑)」

小木「矢作が一番信じてないよ(笑)篠田が1人なワケないよ。AKBで1番でしょ」

矢作「ん?」

小木「AKBで1番の経験人数でしょ(笑)」

矢作「はっはっはっ(笑)」

小木「なに、それ(笑)」

矢作「…(リスナーメール)『先週のAKBのラジオに出演した篠田麻里子さんが、"ラジオは、AKBのオールナイトニッポンと、おぎやはぎのメガネびいきだけ聴いてます"って答えてます』…っはっはっは(笑)」

小木「凄いね(笑)」

矢作「AKBのオールナイトニッポンで、メガネびいきって言ってるんだ(笑)」

小木「よくそんなこと言ったな(笑)」

矢作「たしかに、常にチクリが入るからね。ツイッターに」

小木「うん(笑)そこからだろうね」

矢作「そう考えると、進んで聞いてるってより、自分のことを何か言われるんじゃないかって、チェックのために聞いてるんだろうね。聞かざるを得ない状況があるから、そうなると、まぁまぁ回数聞いてることになるんだろうね」

小木「そうなんじゃない?今日もこういう風に言っちゃってるから」

矢作「ダメだよ、お前は余計なこと言うと」

小木「耳に入るからイヤなんだよね。やりづらくなりましたよ、本当に」

矢作「卒業、おめでとう、ということで」

小木「そうですね」

矢作「これからはモデルさんとしてやっていくらしいね。歌手としてはやっていかないんだって」

小木「あぁ」

矢作「スゴイ歌ヘタでしょ?」

小木「うん」

矢作「たしかね」

小木「篠田だけ、マイクの音声入ってないんでしょ?」

矢作「マイクを、篠田だけオフられたって言ってたもんね」

小木「言ってた気もするね(笑)」
ラベル:AKB48 篠田麻里子
posted by paradise7★ at 10:54| Comment(0) | TrackBack(0) | アイドル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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